男の秘境

僕は最近、自分の新しい性感帯を発見しました。
それは意外な場所にありました。
その部分は医学的に前立腺というそうですが、その前立腺がある場所というのが、実はアナルのなかにあったのです。
いや、厳密にはオチンチンに直結している部分なのですが、アナルの中から前立腺を刺激するのです。
この前立腺を刺激することで、オナニーやセックスの時でも「イク」時の快感が、何倍にも感じられるのです。
僕はオナニーの時、ローターをアナルの中に入れながらオナニーします。
この「アナニー」を始めてから、僕のオチンチンはこれまで以上にいきり勃つようになりました。
これまで斜め上30度ぐらいの角度で勃起していたオチンチンが、前立腺を刺激することによって斜め上45度ないし50度ぐらいにまで勃起するようになったのです。
そして、太さや大きさも格段にビッグサイズに・・・
僕はこのアナニーを覚えてから、自分のオチンチンに自信を持てるようになりました。

毎月二回ほど風俗に通うのですが、コンパニオンとプレイを始める前に、アナルにローターを仕込んでおきます。
前立腺の刺激によってフル勃起したオチンチンをみてコンパニオンはみんな口を揃えて「大きいね」と言ってくれます。
なんともうれしいことじゃないですか。

そうそう、前立腺を刺激することによって、射精の量も増えたような気がします。
気分はゴブリン先生のエロ漫画「だしちゃえ!」に登場する「ガロン塚本」です。
彼は一回の射精で1リットルのザーメンを流し込むことができるミルクタンクなのです。