足コキクラブ
女性にいたぶられるのが大好きなマゾヒストのサラリーマンです。
風俗やSMクラブに通っては自信の性癖をさらけ出し、汚いなブタのような肢体を徹底的に痛みつけてもらいます。
僕がマゾヒストの快感に目覚めたのは、かれこれ20年も前のこと、小学6年生の時です。
当時の僕と言えば、やんちゃ盛りで、よく女の子にイタズラをしていました。
女の子のスカートをめくってパンツをみんなに見せたり、体育の着替えの時、全裸になって廊下を走りまわったり、「間接キスだ!」と言って女の子のリコーダーをベロベロ舐め回していたのです。
いつものように女の子にイタズラしているときに、それまで僕にイタズラされた女の子達が集団で仕返しにやってきたのです。
女の子達に周りを囲まれ、手足を縄跳びで縛られてしまいました。
そして服を全部脱がされそのまま横倒しに、するとその中のリーダー格の鈴木さんという女の子が、おもむろに僕の未発達のオチンチンを上靴の脚で「ギューッ」と踏み付けたのです。
その踏み付けた脚を今度はぐりぐりと押し出し、すると、僕のオチンチンはムクムクと勃起し始めたのです。
「うわっ!なにこれ~!?」
「気持ち悪い~っ!!」
そんな罵声の言葉を浴びせられ必死の抵抗をしながらも、内心では「もっと見て欲しい、もっといじめてほしい」と思ってしまったのです。
それからというもの、恥ずかしい姿を女子達に見られた僕は、めっきりおとなしくなってしまうのですが、マゾヒストという変態的な性癖に目覚めてしまうこととなったのです。
